
秋には茶畑に藁を入れます。
有機物の追加や日差しの調節にもなります。
この畑は茶の木が育っているので、周りの土がむき出しになったところにいれました。
この藁は、私たちがお米を分けてもらっている農家の藁です。
育ちが良くてしっかりした藁でした。
雨が欲しいけど、この時はお天気でラッキーです。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

秋には茶畑に藁を入れます。
有機物の追加や日差しの調節にもなります。
この畑は茶の木が育っているので、周りの土がむき出しになったところにいれました。
この藁は、私たちがお米を分けてもらっている農家の藁です。
育ちが良くてしっかりした藁でした。
雨が欲しいけど、この時はお天気でラッキーです。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。
今日は一日夏のような暑さでした。
きょうの作業は台刈りです。
お茶の木を思いきって切ってしまって、若返らせる作業です。
台刈りはお茶作りで一番大変な作業です。
機械は重たいし、枝葉飛ぶし。
でも、来年の新茶はおいしくなります。
新茶の収穫の最中に、来年の話しもナンですが。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

今日はお茶摘をしました。
一芯二葉で摘むのは思ったより面倒で、手間のかかるものです。
このお茶の葉は、品評会に出すおちゃです。
一軒ではなく、何軒か協力してお茶に葉を集めます。
今日は4人で二時間かけて、2kのお茶を摘みました。
それでも、品評会には、もっと丁寧につんで、と言われてしまいました。
来年は気をつけよう。

この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

終番のお茶刈が始まっています。
番茶になるお茶で、自分の茶工場ではお茶にしません。
菊粋茶農協に生の葉のまま持って行きます。
終番のお茶の葉は夏を越しているので、硬化が進んでいます。
あっさりしたお茶になります。
この日記は、茶園アウラのちゃっきりおばさん杉本朋子が書いています。
今日から秋芽のお茶刈が始まりました。
8月雨が少なくて、あまり芽伸びはありません。
仕事は半日で終りました。

今日は肥料をやりました。
今日の作業は、近くの牛の肥育農家から買った完熟堆肥を畑にまくことです。
写真は肥料振機を使っているところですが、実際はうまくいかなくて、手で撒きました。
夏は植物の生育が旺盛なので、様子を見ながら、肥料をやります。
この畑には、ヨーグルト、ドライイースト、納豆菌で作ったバクテリアを撒くつもりです。
この日記は茶園アウラのちゃっきりおばさん杉本朋子が書いています。