
今年の哲匠はこの茶畑から採りました。
傾斜地で茶の芽の数を減らして、一つ一つの芽を充実させる芽重型というお茶の作り方をしています。

今年の哲匠はこの茶畑から採りました。
傾斜地で茶の芽の数を減らして、一つ一つの芽を充実させる芽重型というお茶の作り方をしています。
4月8日の斜面の畑です。 大きなところは芽が伸びてきました。
3月30日の冷え込みでお茶の芽が凍ってしまいました。
この緑の芽に茶の木の生命力を感じます。

ここからは新芽の緑がきれいです。
春らしい景色になってきました。

斜面の畑です。
少し緑が明るくなって来ました。
昨日、今日の寒さで、芽が心配ですが、一番早く新茶の芽伸びがわかるのは、こういった畑です。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん、杉本朋子が書いています。

茶畑につららが出来ました。
今朝の冷え込みはすごかったです。
この茶畑はスプリンクラーで水をまいて霜の予防をしています。
凍った表面は徐々に溶けて、霜の被害を防ぎます。
これは牧の原大茶園の一角です。
ほとんどの畑にはスプリンクラーはついていません。

畑の全体です。
凍った茶畑が広がります。
この日記は茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

茶の芽が少し伸びました。
今日の牧の原の茶畑です。
これから霜が心配です。
順調に伸びてくれるよう、祈る思いです。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

今日はレタス農家の友人へ応援です。
途中の茶畑から富士山がよく見えます。
今の茶畑は色が冴えませんが、来春まで冬眠といったところです。
この日記は茶園アウラの茶畑おばさん、杉本朋子が書いています。
これは菊翠茶農協に咲いていたコスモスです。
花びらにグラデーションがついています。
コスモスも新しい品種がどんどんでているようです。
この日記は、茶園アウラのちゃっきりおばさん、杉本朋子が書いています。

今日、終盤のお茶刈していたら、カマキリの卵を見つけました。
カマキリはお茶の害虫を食べてくれるので、大事にしています。
そのままそっとしておきました。
この日記は、茶園アウラのちゃっきりおばさん杉本朋子が書いています。

日中は暑いですが、だいぶ秋の陽気になって来ました。
今日の牧の原の茶畑風景です。
夏の芽が伸びてきました。
9月の末に刈り取ります。
これは番茶の材料になります。
この日記は、茶園アウラのちゃっきりおばさん杉本朋子が書いています。