
牧の原茶畑です。
今年は低温傾向が最後まで続き、ミル芽のまま終りました。
収穫量も2割ほど少なく、それだけ、味のいいお茶になったと思います。

牧の原茶畑です。
今年は低温傾向が最後まで続き、ミル芽のまま終りました。
収穫量も2割ほど少なく、それだけ、味のいいお茶になったと思います。

今年の薫風はこの茶畑です。
瑞々しい新芽が香ります。
今年の金谷茶ここで採れました。 今年はコワ葉化(硬化)が進まず、ミル芽のいい茶葉が採れています。

今年の彩はこの茶畑で採りました。
傾斜地です。
柔らかく瑞々しいうちに摘み取りました。

今年の明香はこの茶畑でとりました。
今年は芽の状態が良く揃っています。

今年の哲匠はこの茶畑から採りました。
傾斜地で茶の芽の数を減らして、一つ一つの芽を充実させる芽重型というお茶の作り方をしています。