
そばの花咲きました。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

レモンが生りました。
猛暑で実は少ないですが、この通りです。
これから秋終番のお茶ですが、終る頃には色付くかな、と思います。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

今年のキウイは実の生り方がすくないようです。
これも夏の暑さのせいのようです。
こうやって見ると、なかなか良く出来ていると思うのですが・・。
取って食べてみないとわからない。
くだもの作るって難しいですね。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん、杉本朋子が書いています。

長泉町にあるショコラのお店のオーナー足立さんです。
彼とは十年ほど前、全国楽茶逸品会で出会いました。
出品した「ショコラドーム」が東海道400年祭記念賞を受賞し、私は三島の楽寿園で川根茶と共にいただきました。
おいしいチョコはおいしいお茶と相性抜群です。
私が訪ねた時、地元のスイカの果汁を煮込んで、蜜にした生チョコをご馳走してくれました。
農協ともコラボがあるようで、話を聞くのも楽しみです。
おいしいチョコで上等のお茶をいただくと、すごく幸せな気持ちになります。
お店には、東京からお客様が車を飛ばしてやって来ます。
知る人ぞ、知る、隠れた名店です!
冬になるとトリュフが出るので、それも楽しみです。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

9月16日菊翠茶農協の秋新茶の茶摘風景です。
私もお手伝いに行きました。
一芯二葉の葉を摘み取るのは結構手間がかかります。
3時間ほどで、籠に1杯摘むのが精一杯。
本当に貴重なお茶なんです!
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。


季節はずれのスイカが採れました。
この夏の異常な暑さで、落ちた種から実がなりました。
立派な縞模様です。
これで二度目で、ちょっぴり自慢げな主人です・・。
猛暑の置き土産です。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

9月に入り、終番茶の刈り取りも月末にせまります。
今日は茶園の観察です。
夏の猛暑の影響も心配です。
虫はついていないか、生育は順調か。
その時々状態を見極めて手入れをします。
今は来年おいしい新茶の芽を出してもらうため、しっかりと養分をとってもらいます。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

茶畑にすいかの食べた皮を捨てたら、種がこぼれて、そこからまた実がなりました。
今年は残暑が厳しくて、スイカの育つのにはちょうどよかったようです。
家に帰って包丁を入れたら、パリンと割れました。
割れるのは実がいった証拠です。
食べたら結構甘くて、なんだか得した気分。
一つのスイカで二度楽しめました。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

秋には茶畑に藁を入れます。
有機物の追加や日差しの調節にもなります。
この畑は茶の木が育っているので、周りの土がむき出しになったところにいれました。
この藁は、私たちがお米を分けてもらっている農家の藁です。
育ちが良くてしっかりした藁でした。
雨が欲しいけど、この時はお天気でラッキーです。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

藁を取りに行った田の近くの小川に鴨がいました。
6~8羽の群でいつも一緒です。
昨日もいたので、ここが住処になっているのでしょう。
気持ちよさそうに泳いでいました。
周りでは秋の収穫のまっさかりです。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

身延山です。
山頂までロープウエイで行けます。
山門をゆっくりみたことがなかったので、写真で見ると随分立派です。
木陰が涼しそうで、行って見たくなりました。
ここは湯葉がおいしいんです。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

主人がバイクで安倍川の奥に行きました。
お土産写真です。
こちらは猛暑ですが、見ているだけで涼しくなります。
梅ヶ島温泉と山梨県の身延は峠を越えて20k位です。
安倍川、大井川の上流は落武者が先祖と言われているので、この道通って来たのかも知れません。
この日記は、茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。