新茶と若冲

今日は娘と県立美術館へ行ってきました。
伊藤若冲展を見に行きました。
平日だからすいているかと思ったら、駐車場も結構混んでいて、人気の程が伺えます。
若冲の世界は自由奔放で、これを見てしまうと他の画家が描いた絵が、妙におとなしく見えてしまいます。
すこしボワーとした頭を、バイパス沿いの茶畑の新茶の色をながめながら、冷やして帰って来ました。





この日記は茶園アウラのまんまるおばさん杉本朋子が書いています。

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このページは、茶園 アウラが2010年4月13日 21:24に書いたブログ記事です。

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