鯨のお茶碗

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島田にある師友という小さなお店で、四国の砥部焼作家の個展をしていました。
生活の中で使う工芸ということで、温かみのある、おおらかなお皿や、鉢が魅力的でした。
これは鯨の絵柄の茶碗です。
可愛く、面白く、白い生地にお茶の色が映えます。今は1個だけですが、少しづつ揃えられたらいいな、と思います。

この日記は、茶園アウラのちゃっきりおばさん杉本朋子が書いています。

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このページは、茶園 アウラが2009年11月19日 10:49に書いたブログ記事です。

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