娘の先輩にほうじ茶をさしあげたところ、旦那様が「癖が無くておいしい」とごくごく飲んでしまったとのこと。
無くなってしまったので、先輩が「どうするの?新しいのを買うの?」と聞いたら「うん」と言うお返事。
「それでね、ほうじ茶1ッ本注文入ったの。」と娘が言ってきました。
ありがいことです。
茶園アウラのほうじ茶は(実は緑茶もそうなんですが)量に限りがあります。
特にほうじ茶は少ないので、あまり広くお知らせしていません。
お茶に限らず、おいしい物は癖がなくて、いくら飲んでも、食べても飽きないものだと思います。
そんなお茶作りが目標です。
先輩の旦那さまのような方は、茶園アウラにとって宝物です。
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