姪から「お茶がない」と言われ、夜届けました。
姉の家に着くと、いつも止めてある車がありません。
姉は出かけたようです。それで、玄関に出てきた義兄にお茶を渡して、すぐ帰ってきました。
いつもは上がってお茶など飲むのですが、今日は止めました。
夕べ鏡に映った自分の顔を見て、すこしやせなければ、と思ったので、姉の家ですすめられるままにお茶菓子を食べては危険だと思ったのです
。これがいつまで続くか・・・・自身はありません。
お茶の配達
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